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浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

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浜本隆司のブログ

カテゴリ:アート( 280 )

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「もしナンシーが男の子だったなら。」

という言葉がそえられたイラスト。苦笑

海の向こうの人のジョークはちょっとブラックで面白いです。



という絵があるページ


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コラージュ300  「ナンシーは男の子」

じゃじゃ〜ん、、、、

ということでこのコラージュも300回となりました。

おめでとうございま〜す。はは、、


いち通過点ですが、300のいう数字は嬉しいなぁ〜、自分でも。


コラージュ本は現在3冊目ですが、
その三冊目ももうすぐ終了します。

今回はその表紙を紹介しますね〜〜。


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セイント・エティエンヌのファーストアルバムのジャケそのまま使ってます。


いいでしょう、やさしいインパクトがあります。




さて、今後もこの私の箱庭療法、あるいは脳内開示、あるいはイメージボックス
であるコラージュは続きます。





またね〜〜〜〜〜。
by hamaremix | 2017-05-25 08:55 | アート | Comments(0)
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コラージュ299  「エゴへの切符」

私のコラージュの紹介も299回目になりました。
結構、すごい回数になって、自分でも驚いています。

このブログ「オーロラ・ドライブ」同様に、
よく続けたなぁって。




さて、昨日の記事の続きを書きます。

TSUTAYAの社長だった、現ccc(カルチャー・コンビニエンス・クラブ)
の社長増田氏のお話。

氏いわく
「これからの世の中で最もインパクトのある分野は『アート』
なぜなら成熟化社会は全てがアートになるから。インテリアもね」

これだけではアートが何なのかよく分りませんが、
アートが重要だし、お金になると踏んでおられる様子です。


続いて記事のライターは、

なぜ、アートが最強のコンテンツなのか?
モノがないときはモノでハッピーになれた。次に金でハッピーになれた。
さらにライフスタイルに向かった。
だが満たされてくるにつれ、人々はちょっとのことで感動しなくなってきた。

ファッションは増田氏にとっては「過去の言葉」

「もんぺを着ているときは、色やラインのきれいな服への憧れがあった。
でも今はみんなキレイ。これからさらに上がるのは難しい。」

「消費がもう行きつくところまで行ってしまってハッピーがみえなくなってしまった。
そのときにアートが人の心を動かす。アートは無駄。人の心を動かす無駄なモノ。
そもそも人生って無駄なんじゃないの。
楽しむことしかないのだから。」


はは、最後はかなり強引な印象ですが、
ライターさんがかなり端折って書いたのでしょう。


消費社会のものが行くつくところまで行ったというのはそう思います。

みんなが憧れて何がなんでも欲しいモノって、
ないですよね。

携帯?モバイル?


私が世間をみるに、、、
今は日本人は「食」に走ってるように感じられますが、
生理的欲求。。。

簡単に得られるものじゃないですか。
謎もない。

満足度もある。


そうした超自己満足の世界から、アートへ向かうのかな?

とはなはだ疑問ですが。




「ビジュアル・インパクト」や「おもろいもの」ということでは
アート以外にはその発信源は在りませんが、


アートはもっと心の問題にも繋がっているということを

分っていただきないものです。



社長さんには。
by hamaremix | 2017-05-23 08:36 | アート | Comments(0)
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な。。な。。なんだ、、、これは、、、

どこかの原民族なのでしょうか????

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コラージュ298 「人の謎」


高校時代の美術室に、
印象派や近代の画家の画集がおいてありました。
その画集でみた近代のヨーロッパの洋画家の様々な絵が
私の絵画世界の入り口だったような気がします。

そして同じ棚に置かれていた美術雑誌「美術手帳」

そこには、分けの分らない作品らしきものや、
作家や評論家のこれまた分けの分らないなが〜〜い文章、

その雑誌の中のその分けの分らない美術や文章が
私の現代美術(アート)の出会いだったのは確実です。


1970年代前半の最先端の日本の美術の状況が
そこの在ったのかもしれません。

その分けの分らなさは、私にとっては衝撃的なものでした。


な、、なんなんだ、、、これらは、、、、


この分けの分らない現代美術を理解するのに、
かなりの年数がかかりました。

日本の前衛、前衛とは? 海外のアートの状況、
海外の様々なアート運動などなど、、、現代美術とは、、、

その理解の元になったのが雑誌「美術手帳」だったのです。

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30くらいになって
美術界のいろんなことが分ってくるにしたがって、
私自身のなかで「美術手帳」の情報は
もうあまり必要なものでなくなってきました。


この雑誌の値段が高かったこともあって、
あまり払ってまで知ることはなくなってきたということでしょうか。


しかし、現代美術〜現代アートに関わっている人には、
この「美術手帳」は唯一の全国メディアの雑誌であって、
この雑誌によって、サークルがあったようなものだし、
共通話題が提供されてきました。

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しかし、2年前この「美術手帳」を発刊していた美術出版社が倒産してしまいました。

驚きましたね〜、そんなに売れていないだろうとは思ってましたが、
倒産するまでとか思いませんでした、、、

なので、
日本の美術状況に危機的なものを感じましたね、その時は。



しかし、すぐに美術出版社はある会社に買収されたと聞きました。

美術手帳はその後、何もなかったように発刊されつづけています。



先日学校で「日経MJ」という新聞を読んでいて、

この「美術手帳」を買収したのがCCC(カルチャー・コンビニエンス・クラブ)という会社だと知りました。

このCCCの社長は「 蔦屋書店枚方駅前店」を創業し、後にTSUTAYAを
全国に広めT-ポイントなどで、全国区にした増田宗昭という人なのでした。


その新聞には4月に銀座にオープンした
「GINZA SIX」という商業施設に「銀座 蔦屋書店」をオープンさせたそうですが、

この書店のテーマがアートだそうです。


社長いわく
「これから世の中で一番インパクとのある分野はアート。
アートを大衆化したい。」

と、、、、



(続く/続きは夜に、、、、、、、、)
by hamaremix | 2017-05-22 08:32 | アート | Comments(0)
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風船おじさん。

かって、日本でも身体に無数の風船をつけて、
太平洋を飛んで行くことを試みた冒険家?というか野心家というか、
ロマンティストがいて、行方不明になった方がいました。

命をかけた冒険、、と言えるけれど、

愚かな行為をした、馬鹿な人、、、、とも見られましたよね、多分。



人がどう思おうと、

個人の夢を実現する人は、素晴らしいと思います。

アーティストなどと本人は思っていないでしょうけど、

個人の夢を実現しようとする人はアーティストだったと思います。



お金儲けで夢を実現しようとする人は普通にいますが、

儲けではなく、純粋な夢の実現の話です。



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コラージュ295  「風船おじさん」



今日は結婚の話をいくつかしました。

阿川佐和子さんの老年結婚。
「すぐに介護になるのに〜〜。」

新しいフランス大統領の奥様は彼の元高校教師で
倍程年上の人。

かってヤクルトの選手だったペタジーニだったか、
友達のお母さんと結婚してましたよね。

眞子様の横浜の海の王子様との結婚、、、


などなど、


打算のない結婚は時におかしな釣り合いに見えたりするようですが、、

そこには純粋な夢の実現があるのですよね、、、、、




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コラージュ296 「純粋」

by hamaremix | 2017-05-18 23:27 | アート | Comments(0)
大阪市立美術館で現在開催中の
第70周年記念 全関西「行動展」を見てきました。

とってもうれしい驚きのできごとがありました。

美専の今年の卒業生の2人がそろって賞をもらっていたことです。



え〜〜、なにも聞いてなかったよ〜〜笑

、、けど、その分、
この眼でそれを知ったことで、
とっても嬉しかったですね〜〜〜。

しかも奥田さんはダブル受賞で、
最初に飾られていて、一般絵画部門のトップのような扱いでした。

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奥田麻里子「大阪市長賞」「ホルベイン賞」




佐藤さんのもとってもいいところに飾ってもらっていました。

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佐藤萌子「カワチ賞」



ふたりとも卒業制作展で卒業生制作賞をとっていたので、
すでに、認められた作品でしたが、
「行動展」のような大きな舞台で取ったなんて、、、

学校の絵画の質の高さを証明してくれました!!


マイプランの西口さんも入選しましたよ。
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西口さんも絵が若い!!


行動展全体のなかでも3人の絵画は初々しく、とってもフレッシュな印象を放っていました。



奥田さん、佐藤さん、西口さん、
本当におめでとう。





連休、暇にしてる人

是非大阪市立美術館(天王寺動物園横)へ!!

第70周年記念 全関西「行動展」

今度の日曜日7日までやってます。



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本館では、木×仏像〜日本の木彫仏1000年〜展
それとコレクション展円山派と四条派をやっていて
こちらも必見っす。
by hamaremix | 2017-05-05 07:34 | アート | Comments(0)
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高校の同級生のRie Hidakaさんの個展に行ってきました。

彼女は若いときは作品制作などは行っていなかったそうですが、
2013年に日本版画協会に加入して以来、
制作こころに火がついて、
それ以降精力的に制作を続けているそうです。

そして京都での日本オーストラリア国際版画展、日本カナダ国際版画展で
入選、入賞(奨励賞)などして、
活躍し始めています。


彼女が飼っているいるというハスキー犬が助演俳優のように
印象的に登場して楽しいです。


もし、京都に行かれたなら是非、
お立ち寄り下さいませ。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

2017年4月23日まで
12:00~7:00(最終日5:00まで)

ギャラリー・ヒルゲート2F

京都市中京区寺町三条上る天性寺前町535番地
075-231-3702

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

by hamaremix | 2017-04-19 20:31 | アート | Comments(0)
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「我が子を食らうサトゥルヌス」

なにやらどこかの漫画で似たようなシーンがあって、
パクリとか言われてましたが、影響があってもおかしくないですが、
パクリとは言いません。
偉大な芸術が人に影響を与えるその大きさは、
その人の人生にとてつもないものですから。


この絵を描いたのは
フランシスコ・ホセ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテスというなが〜い名前の画家です。

少し略してフランシスコ・デ・ゴヤといい、

普通われわれは、ゴヤと呼び捨てています。

幼い頃に教科書で見た、西洋画の中でも、
ダリやピカソについで、
衝撃をうけた画家のひとりではないでしょうか?
こんな絵を見せられたらね〜。

ルネッサンスや印象派のきらびやかな西洋画のなかにあって、
ゴヤの絵は異彩をはなっているのは子供にも一目瞭然でしたね。

そのどす黒い色で描かれた、暴力や争いの絵、
着衣に女性を描いたかその横に裸の同一人物のマハを
描いたりして、そのインビな気配にも子供は敏感でした。

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「着衣のマハ」


ゴヤ(1746 - 1828)スペインの画家。
ベラスケスとともにスペイン最大の画家と謳われる。
ベラスケス同様、宮廷画家として重きをなした。wiki

宮廷画家というイメージの作品も沢山ありますが、
ゴヤの強烈さは
人間の中に潜むダークな部分(暗黒面)を絵にして表現しきったとこにあります。

シュールレアリスム(超現実主義)運動の100年前をいってました。


冒頭の「我が子を食らうサトゥルヌス」とう絵、

そのサトゥルヌスとは
ローマ神話の農耕神。
鎌で父ウラノスを去勢させ権力を奪う。
予言で、自分と同じように、我が子に支配権を奪われると言われ、
次々と我が子を食らって殺した。

自分が我が子に殺されるという不安は
どこの国の権力者にもあったようです。
権力者の不安というのは怖いもので、
親、子供、兄弟であっても殺してしまうのです。

今年になってかの北の国でも、このおぞましい出来事がありました。



この絵は実は、晩年にゴヤがアトリエとして使っていた家の
壁に描いたものなのです。

そのアトリエは「聾者の家」と呼ばれ
ゴヤが 1819-1822 の4年間ほとんど外出することなく住んだ別荘です。
10ヘクタール農地の中の2階建てで、、(現存していない。)
前の住人が耳が不自由であった為に、「聾者の家」と呼ばれていた。

この「聾者の家」の1階2階の14面の壁に、
ゴヤはイメージの思いつくまま(全体に統一感があるわけではないので)、
絵を描いていたのです。

その絵は「ゴヤの黒い絵」として知られています。

今はキャンバスの張り替えられ美術館に保管されています。

そのなかの「二人の老人」

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「二人の老人」

老人ですが、、、、右の老人は、もはや骸骨でしょう。


死と貧困でしょうか、すざましいリアリズムです。
いや、なにかリアリズムを超えた物語る力がこの絵にはあるように思えます。



この「黒い絵」のなかで幼い私が最も興味を惹いたのが

次の絵でした。

究極の絵画27 (究極の状況)
フランシスコ・デ・ゴヤ 「砂に埋もれる犬」


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「砂に埋もれる犬」134 x 80 cm

衝撃の構図。
明らかにこのまま誰も助けに来ないと、
この犬は死んでしまうであろうという状況。
を私たちに見せつけています。

絵の外にいて何も出来ない観者は「死ぬだろうな〜」
「かわいそう、汗」
「だれか助けてあげて」と祈るでしょうか。


見るのが辛い絵です。





こんな状況は我々の現実の眼に見えないところで沢山あるんはずです、、、、


が、、、、


これ以上コメントは不必要でしょう、、、、








by hamaremix | 2017-03-31 10:46 | アート | Comments(0)
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和歌山県立近代美術館。

ハンサムな絵のつくりかた「泉茂」展へ!!

もちろん、何度も書いていますが、
泉茂先生は私の大学の3〜4回生の時のゼミの教授で、リアル・アーティストです。

先生のまとまった展覧会は去年、神戸のBB美術館でもあって、
ブームになっているかもしれません。


今回の和歌山では〜ハンサムな絵のつくりかた〜のコピーがとっても耳に残ります。

なるほど〜、確かに先生の絵はハンサムかも知れないですね。

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A4サイズのチラシ

このチラシの上の絵、版画ですが、かっこいいですよね〜。
と言っても、は〜〜と疑問符も上がるのも私は理解できますが、
私自身は「かっこいい」つまり「創造的で、個性的」そしてそこに「都会的」という
形容詞が足されて、「ハンサム」になるのだと思いました。


先生はその生涯、絵画の新しい表現の可能性を求めて、
絶えず新鮮なイメージの絵をこの世に生み出されてこられました。

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チラシの裏

初期の具象絵画から、版画作品、そして、クールな抽象絵画
さらに最晩年のホットな抽象絵画まで、
先生の生涯の作品の流れあらためて見て、
そのまさに「泉のような」枯れないイメージの豊かさを持ってられたのだと、
再認識いたしました。


和歌山県立近代美術館はとても広い展示スペースがあり、
泉先生の作品を、スケールの大きい規模で
観賞できました。




今度の日曜日26日(明後日の日曜日)までやっています。

皆さん、是非ともご高覧下さいませ。



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美術館の前庭



そしてまたしてもフラナガンのウサギ。

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このウサギ、泉先生の展覧会にとっても合っていました。






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by hamaremix | 2017-03-24 20:27 | アート | Comments(2)
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酒井駒子「夜の話」2004 〈絵カレンダー8〉  

酒井駒子さんは絵本作家。
こんな風なセンスが欲しいなぁと思うし、
絵を見てちょっと嫉妬心を覚える、笑、本当、
数少ない絵を描く人です。



私の方はと言いますと、新しい絵と音楽の制作で、ギアが上がってきました。

新しい絵は、子供ゴコロを刺激するような、
「ひたすら楽しい絵」にしたいと思って描き始めています。
今までの私の絵にはなかった色彩と描きかたを試しているのですが、

さて、うまくいくかどうか、、です。


音楽の方はCDにのせる曲、10曲までしぼりこんできました。
8曲完成!!

あと2曲、納得いくまでメロディーが作れますかどうか、、、


今回はサンプリングを大胆に取り入れました。

勝手にREMIXも一曲やりました。


そうそうタイトルは
「MUSICAL PARK MAGICAL PEAK」としました。

「ムジカル パーク・マジカル・ピーク」(音楽的な公園・魔術的な頂き)
韻を踏んだ言葉の並びと、遊園地的なキラメキをもった言葉かなぁと
とっても気に入ってます。www


楽しんでもらえるかなぁ〜〜。
出来たら聴いて下さいね〜。
by hamaremix | 2017-02-22 08:56 | アート | Comments(0)
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大阪芸術大学附属大阪美術専門学校の卒制、
「第35回卒業制作展」
が明日から始まります。

私が非常勤講師として関わっていますのは絵画専攻です。

学校は2年制です。しかし絵画専攻の卒業制作では、
9月からとりかかり、この1月までの5ヶ月の期間で
100号キャンバス(約160×130cm)2枚をが課題となっています。

これはかなりのヴォリュームです。

しかし、学生さんは2年生になって2枚の100号をすでに体験してきているので、
100号というサイズに少しなれて、
卒業制作の作品では、毎年充実した作品を完成させている
人が多いです。


なかでも今年は、見応えのある作品が並んでいます。

クオリティも大学4回生にも負けていない人がいます。


今年の卒業生は6人です。
100号を合わせて200号サイズで描いた人が3人
100号が2枚を描いた人が3人で
9展の大作が並んでいます。


お近くにお越の際は、是非、お立ち寄り下さい。

ヤング・ジェネレーションの熱い思いを感じたい人、是非。

これから絵を学んでみたい人、是非是非。
年齢を問いませんよ。

人生に刺激を求めている方、刺激満載です。




学科専攻には
「総合デザイン学科」
コミュニケーションデザイン専攻
グラフィックデザイン専攻
イラストレーション専攻
プロダクトデザイン専攻

「総合アート学科」
絵画専攻
プリントメイキング専攻
ジュエリークラフト専攻
陶芸専攻
漫画専攻
コミックイラスト専攻
映像・アニメ専攻

沢山の学科は全て社会にとって重要で不可欠な学科です。

ほんとです。

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明日10日(金)から13日(月)までの四日間です。

午前10時から午後5時迄


大阪美術専門学校に於いてです。


大阪市阿倍野区美章園2-23-9
06-6713-4466
http://www.bisen.ac.jp

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by hamaremix | 2017-02-09 12:04 | アート | Comments(2)