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浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

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浜本隆司のブログ

カテゴリ:アート( 275 )

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高校の同級生のRie Hidakaさんの個展に行ってきました。

彼女は若いときは作品制作などは行っていなかったそうですが、
2013年に日本版画協会に加入して以来、
制作こころに火がついて、
それ以降精力的に制作を続けているそうです。

そして京都での日本オーストラリア国際版画展、日本カナダ国際版画展で
入選、入賞(奨励賞)などして、
活躍し始めています。


彼女が飼っているいるというハスキー犬が助演俳優のように
印象的に登場して楽しいです。


もし、京都に行かれたなら是非、
お立ち寄り下さいませ。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

2017年4月23日まで
12:00~7:00(最終日5:00まで)

ギャラリー・ヒルゲート2F

京都市中京区寺町三条上る天性寺前町535番地
075-231-3702

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

by hamaremix | 2017-04-19 20:31 | アート | Comments(0)
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「我が子を食らうサトゥルヌス」

なにやらどこかの漫画で似たようなシーンがあって、
パクリとか言われてましたが、影響があってもおかしくないですが、
パクリとは言いません。
偉大な芸術が人に影響を与えるその大きさは、
その人の人生にとてつもないものですから。


この絵を描いたのは
フランシスコ・ホセ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテスというなが〜い名前の画家です。

少し略してフランシスコ・デ・ゴヤといい、

普通われわれは、ゴヤと呼び捨てています。

幼い頃に教科書で見た、西洋画の中でも、
ダリやピカソについで、
衝撃をうけた画家のひとりではないでしょうか?
こんな絵を見せられたらね〜。

ルネッサンスや印象派のきらびやかな西洋画のなかにあって、
ゴヤの絵は異彩をはなっているのは子供にも一目瞭然でしたね。

そのどす黒い色で描かれた、暴力や争いの絵、
着衣に女性を描いたかその横に裸の同一人物のマハを
描いたりして、そのインビな気配にも子供は敏感でした。

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「着衣のマハ」


ゴヤ(1746 - 1828)スペインの画家。
ベラスケスとともにスペイン最大の画家と謳われる。
ベラスケス同様、宮廷画家として重きをなした。wiki

宮廷画家というイメージの作品も沢山ありますが、
ゴヤの強烈さは
人間の中に潜むダークな部分(暗黒面)を絵にして表現しきったとこにあります。

シュールレアリスム(超現実主義)運動の100年前をいってました。


冒頭の「我が子を食らうサトゥルヌス」とう絵、

そのサトゥルヌスとは
ローマ神話の農耕神。
鎌で父ウラノスを去勢させ権力を奪う。
予言で、自分と同じように、我が子に支配権を奪われると言われ、
次々と我が子を食らって殺した。

自分が我が子に殺されるという不安は
どこの国の権力者にもあったようです。
権力者の不安というのは怖いもので、
親、子供、兄弟であっても殺してしまうのです。

今年になってかの北の国でも、このおぞましい出来事がありました。



この絵は実は、晩年にゴヤがアトリエとして使っていた家の
壁に描いたものなのです。

そのアトリエは「聾者の家」と呼ばれ
ゴヤが 1819-1822 の4年間ほとんど外出することなく住んだ別荘です。
10ヘクタール農地の中の2階建てで、、(現存していない。)
前の住人が耳が不自由であった為に、「聾者の家」と呼ばれていた。

この「聾者の家」の1階2階の14面の壁に、
ゴヤはイメージの思いつくまま(全体に統一感があるわけではないので)、
絵を描いていたのです。

その絵は「ゴヤの黒い絵」として知られています。

今はキャンバスの張り替えられ美術館に保管されています。

そのなかの「二人の老人」

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「二人の老人」

老人ですが、、、、右の老人は、もはや骸骨でしょう。


死と貧困でしょうか、すざましいリアリズムです。
いや、なにかリアリズムを超えた物語る力がこの絵にはあるように思えます。



この「黒い絵」のなかで幼い私が最も興味を惹いたのが

次の絵でした。

究極の絵画27 (究極の状況)
フランシスコ・デ・ゴヤ 「砂に埋もれる犬」


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「砂に埋もれる犬」134 x 80 cm

衝撃の構図。
明らかにこのまま誰も助けに来ないと、
この犬は死んでしまうであろうという状況。
を私たちに見せつけています。

絵の外にいて何も出来ない観者は「死ぬだろうな〜」
「かわいそう、汗」
「だれか助けてあげて」と祈るでしょうか。


見るのが辛い絵です。





こんな状況は我々の現実の眼に見えないところで沢山あるんはずです、、、、


が、、、、


これ以上コメントは不必要でしょう、、、、








by hamaremix | 2017-03-31 10:46 | アート | Comments(0)
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和歌山県立近代美術館。

ハンサムな絵のつくりかた「泉茂」展へ!!

もちろん、何度も書いていますが、
泉茂先生は私の大学の3〜4回生の時のゼミの教授で、リアル・アーティストです。

先生のまとまった展覧会は去年、神戸のBB美術館でもあって、
ブームになっているかもしれません。


今回の和歌山では〜ハンサムな絵のつくりかた〜のコピーがとっても耳に残ります。

なるほど〜、確かに先生の絵はハンサムかも知れないですね。

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A4サイズのチラシ

このチラシの上の絵、版画ですが、かっこいいですよね〜。
と言っても、は〜〜と疑問符も上がるのも私は理解できますが、
私自身は「かっこいい」つまり「創造的で、個性的」そしてそこに「都会的」という
形容詞が足されて、「ハンサム」になるのだと思いました。


先生はその生涯、絵画の新しい表現の可能性を求めて、
絶えず新鮮なイメージの絵をこの世に生み出されてこられました。

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チラシの裏

初期の具象絵画から、版画作品、そして、クールな抽象絵画
さらに最晩年のホットな抽象絵画まで、
先生の生涯の作品の流れあらためて見て、
そのまさに「泉のような」枯れないイメージの豊かさを持ってられたのだと、
再認識いたしました。


和歌山県立近代美術館はとても広い展示スペースがあり、
泉先生の作品を、スケールの大きい規模で
観賞できました。




今度の日曜日26日(明後日の日曜日)までやっています。

皆さん、是非ともご高覧下さいませ。



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美術館の前庭



そしてまたしてもフラナガンのウサギ。

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このウサギ、泉先生の展覧会にとっても合っていました。






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by hamaremix | 2017-03-24 20:27 | アート | Comments(2)
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酒井駒子「夜の話」2004 〈絵カレンダー8〉  

酒井駒子さんは絵本作家。
こんな風なセンスが欲しいなぁと思うし、
絵を見てちょっと嫉妬心を覚える、笑、本当、
数少ない絵を描く人です。



私の方はと言いますと、新しい絵と音楽の制作で、ギアが上がってきました。

新しい絵は、子供ゴコロを刺激するような、
「ひたすら楽しい絵」にしたいと思って描き始めています。
今までの私の絵にはなかった色彩と描きかたを試しているのですが、

さて、うまくいくかどうか、、です。


音楽の方はCDにのせる曲、10曲までしぼりこんできました。
8曲完成!!

あと2曲、納得いくまでメロディーが作れますかどうか、、、


今回はサンプリングを大胆に取り入れました。

勝手にREMIXも一曲やりました。


そうそうタイトルは
「MUSICAL PARK MAGICAL PEAK」としました。

「ムジカル パーク・マジカル・ピーク」(音楽的な公園・魔術的な頂き)
韻を踏んだ言葉の並びと、遊園地的なキラメキをもった言葉かなぁと
とっても気に入ってます。www


楽しんでもらえるかなぁ〜〜。
出来たら聴いて下さいね〜。
by hamaremix | 2017-02-22 08:56 | アート | Comments(0)
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大阪芸術大学附属大阪美術専門学校の卒制、
「第35回卒業制作展」
が明日から始まります。

私が非常勤講師として関わっていますのは絵画専攻です。

学校は2年制です。しかし絵画専攻の卒業制作では、
9月からとりかかり、この1月までの5ヶ月の期間で
100号キャンバス(約160×130cm)2枚をが課題となっています。

これはかなりのヴォリュームです。

しかし、学生さんは2年生になって2枚の100号をすでに体験してきているので、
100号というサイズに少しなれて、
卒業制作の作品では、毎年充実した作品を完成させている
人が多いです。


なかでも今年は、見応えのある作品が並んでいます。

クオリティも大学4回生にも負けていない人がいます。


今年の卒業生は6人です。
100号を合わせて200号サイズで描いた人が3人
100号が2枚を描いた人が3人で
9展の大作が並んでいます。


お近くにお越の際は、是非、お立ち寄り下さい。

ヤング・ジェネレーションの熱い思いを感じたい人、是非。

これから絵を学んでみたい人、是非是非。
年齢を問いませんよ。

人生に刺激を求めている方、刺激満載です。




学科専攻には
「総合デザイン学科」
コミュニケーションデザイン専攻
グラフィックデザイン専攻
イラストレーション専攻
プロダクトデザイン専攻

「総合アート学科」
絵画専攻
プリントメイキング専攻
ジュエリークラフト専攻
陶芸専攻
漫画専攻
コミックイラスト専攻
映像・アニメ専攻

沢山の学科は全て社会にとって重要で不可欠な学科です。

ほんとです。

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明日10日(金)から13日(月)までの四日間です。

午前10時から午後5時迄


大阪美術専門学校に於いてです。


大阪市阿倍野区美章園2-23-9
06-6713-4466
http://www.bisen.ac.jp

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by hamaremix | 2017-02-09 12:04 | アート | Comments(2)
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な、な、なんだぁ? このクルマ???

メタボ・カー!

横綱?

いや、
ランチュウを思い起こさせたりもしますね〜。



は〜〜〜〜っ、人はいろんなものを考えるものですねぇ。笑



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コラージュ256 「これもか〜」



アート作品でした〜。


そうそう、お相撲さんにロシア出身の体重283Kgの
力士が居ると今日ニュースで知りました。

しかもしこ名が「大露羅(オーロラ)」



おぉ〜〜、オーロラつながり、、
応援しようかなぁ〜。


by hamaremix | 2017-01-31 21:47 | アート | Comments(0)
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「Life Self Defence Force」?とは、、、

自己防衛のためのフォース(兵器)??


全体はこんなのです。
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兵器っぽい、、兵器?

いや、アート作品です。

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ほ〜〜〜、ヘビーですね、、、

そして、なんとも日本人離れした形状。ズド〜ンときました、、、、、




これは榎忠(えのきちゅう)さんという兵庫県在中のアーティストの作品です。
本人を知らない人もみんな「えのちゅう」と呼んでいるように、
関西ではとても有名な方です。

何が有名かというと、その作品のインパクトが尋常ではない
というところです。



その榎忠氏の過去のインパクト系の作品が、
京阪沿線、「なにわ橋」駅構内にあるイベントスペース「アートエリアB1」で
展示されていました。(昨日まででした。)

鉄道芸術祭6「ストラクチャーの冒険」という展覧会にて。


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無数の薬莢を使った作品。


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全体像



大変インパクトのある展示でした。

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他のアーティストの作品も同じ空間に展示されていましたが、、

他は軽すぎて、ちょっと釣り合いの悪い空間だと感じました。汗














by hamaremix | 2017-01-23 21:21 | アート | Comments(2)
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こんばんは。金曜日の夜。

わがブログでは金曜日は「音楽の深い森」
のコーナーとなっているのですが、
これだけが、唯一のルーティーン、、ですが、

今日はイレギュラーしますね。




昨日の朝のNHKの番組のお話です。

珍しくもアートの話題でした。

それは

福井県大野町の町民にはなんと
絵画(しかも現代アート)のコレクターの方が
わんさかとおられる、、、という話で
町中の方がアート作品を買って、
アートを身近に楽しんでおられるというのです。


レポーターの方が大野町を訪れてみると、

理髪店や食事処の壁、市民の方のお宅の壁には
岡本太郎や池田満寿夫、瑛九、アイオー(漢字わすれ)
らの作品が、信じられないほどの数でかかっていました。

で、町民のコレクターの方にインタビューしてみると、
必ずしも美術に興味があるというわけではないとのこと、、
たまたま紹介されて買ったとのこと、、、

あれ、、、、

多くの方は持ってる絵の作家や価値についても無頓着な方が
多いようなのです。



いったいどうゆうことかと見ていると。

ここ福井県大野町にはかって
「小コレクター運動」というものがあったそうです。

それは一人の美術教師の方の呼びかけで始まったらしいのですが、
日本の若い作家の作品を町で購入し、
それを町民の方におろして買ってもらうと
いうようなシステムを町ぐるみで築きあげたそうです。

それが美術教師、堀榮治さんが始めたことだったのです。

若い人の作品を購入することで、
その若い作家を支援していくことになる
という視点もしっかり持ってられたようです。
そこが素晴らしい。

芸術家の活動には、市民のみなさんの応援が必要なのです。

まぁ〜、日本ではあまりそうゆう芽はごく限られているだけに、
市民ぐるみの「小コレクター運動」なんて、
すごくいい話です。

町民の方の生活も、何かがきっと変わったはずなんです。


番組を見ていると、わが大学のゼミの教授だった
泉茂先生の手紙(お礼状)も紹介されていました。
先生も「小コレクター運動」に関わられていたんですね〜〜。

そういえば、みんな芸大時代福井へ先生と旅へ行ってましたね〜。
縁があったのですね。
私は行ってませんが、、、、

このことがあったんですね〜。



私はもっと、絵をかけて楽しむということが普通に広まって欲しいです。


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コラージュ259 「仙人と子供」

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コラージュ260 「フランツ」


専門学校の方では、いよいよ年度末を向かえて、
最後の追い込みです。

1年生は進級をそして2年生は卒業にむけ、
残り1ヶ月の時間となってきました。

頑張ってくださいね〜〜〜。


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コラージュ261 「お迎えの美学」


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このミケランジェロの絵と、
泉先生のエッチングの作品が
とっても相性がいいです。

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コラージュ262 「導く手」

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コラージュ263 「清く、正しく、美しく」


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コラージュ264 「感じる?」







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by hamaremix | 2017-01-20 21:09 | アート | Comments(2)
サンプリングによる「映像のスクラップ」といったものか?

この映像は音楽のPVではないです。映像に集中です!

10秒もするとこれを作った人の意図を理解し、
あとは、ひたすら人間が膨大なお金と時間をかけて作った「夢」の数々に
感動し圧倒されます。


よくぞやったものです!!

ユーチューバーは SEVEN 7 LIVE





これに近いもっとほんまもんの感動は
映画「ニュー・シネマ・パラダイス」のラストにあります。

どんな映画のキス・シーンのラストより何十倍もの
感動があります。
50代以上の方でこれ観てない人は、
すぐに観るべきですよ!

ほんと。

by hamaremix | 2017-01-19 09:05 | アート | Comments(1)
RYO YAMAUCHIのカレンダー、今年もいただきました。

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2017年カレンダーの表紙   絵「たちまち解決」

早速、飾っています。

今年は背景色が黒なので、印象が渋いです。




1月の顔面のど真ん中のニャンコ。いいですね〜、これ、

今までなかった?ような、新鮮なイメージを感じます。

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絵は「成功の兆し」というタイトルで、今年に期待をもたせてくれます。



12月まで8枚の絵で構成されていますが、

最後の見開きのページには

RYO YAMAUCHIの15点の作品が掲載されています。
これは楽しい!

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YAMAUCHIくん、ここでなんですが、、

ありがとうございます。ね〜。









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by hamaremix | 2017-01-07 19:51 | アート | Comments(1)